「この人を救いたい」と思いながらも方法が分からずに苦しんでいるあなたへ

本音や恐れ

本音や恐れ

本当はどうしたいのか、何を恐れているのか。
本音や恐れ
普段私たちは、自分が何を感じているのか、
ということに対して敢えて鈍感にすることで
やり過ごしています。

それが積もり積もると、病気となって現れます。
病気は、心の葛藤が現れたものとも言えます。

病気は決してありふれたものなどではなく、

”とんでもない一大事”

なのです。

だからと言って大騒ぎする必要は全くありません。
私たちに必要なことは病気になったら

”謙虚になること”

です。

そして体が何を言わんとしているのか、
を冷静に聞くのです。

「自分は本当はこうしたかったんだ」
「これに向き合うのが怖かったんだ私」

というようにきっと心当たりが出てきます。
それに気が付くことで何かが変わってきます。

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